2006年12月12日

Wiiリモコンでライトセーバー?

Wiiリモコン・・・私は持っていないし欲しいとも思わないのだが、なんか見つけてしまった。

http://www.kako.com/
↑のサイト内の・・・

http://www.kako.com/neta/2006-019/2006-019.html
↑のページの 2. の記事。

記事によると、元ネタは別にありその真似だそうだが、Macのことなんか知ったこっちゃないのでスルー。

私はリモコンを持ってないし、やはり欲しいとは思わないのだが、こういうソフトの存在はなんか和む。
持ってる人で無線LANでWindowsとつながる人は、暇つぶしとネタ作りに・・・。

注:リモコンから光の帯が伸び出てきたり、リモコンで大根が切れたりする物ではありません。


posted by いこみゃん at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月09日

MSN Hotmailが激重・・・

なんか、一昨日あたり(一昨昨日ぐらいだったかも?)から、Hotmailがやたら重い。
メッセンジャは問題ないのに、新着メールの確認をしようとすると、IEが固まったかのようになってしまう。
最初はIEがハングしたんだとマジで思ってたぐらい・・・。あまりに酷いので呆れて放っておいたら、バックグラウンドでカチッとか鳴っててやたらゆっくりと動いてることに気付いた始末。
どうせすぐに直ると思って気にしないことにしていたが、チョッと長過ぎる。

試しにURLをコピペしてOperaで開いてみた。MSのWebページはIEに特化した変な記述が多くて、他のブラウザでは無理かと思ったがダメ元で。
結果は、Windows Live IDとかってページに飛ばされて、何度もIDとパスの入力を求められて、それでも何とか表示することができた。入力が手間なだけで、表示の重さは無し。
ついでにGraniでも試した結果、同様だった。IEエンジンのスキンブラウザでも表示できるのに、IEではやたら重いのはなぜか・・・?

で、どれを使ってもブラウザでは手間なので、Outlook Expressで読むことにした。
フォルダの同期をすると、一度はエラーが出るが、再度同期させると表示できる。重くはない。

そう言えば、関係有るのか無いのかは判らないが、半月ぐらい前から、メッセンジャにサインインする時も必ず一度エラーが出るようになった。

とにかくIEでは重過ぎる。他のブラウザでは重くない。OEでも一度エラーが出る。
意味不明だが、サーバ側ではなく、ローカルのIE関係のファイルが壊れているような気がする・・・。でも、IEだけの再インストールできないんだよなぁ。どうしたもんか。
posted by いこみゃん at 09:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月08日

Firefoxを起動すると・・・

いつぐらいからだったか覚えていないが、Firefoxを起動すると、HDDアクセスが激しくなる。
ブラウザウインドウは起動して、とくに何も表示させようともしていないのに、カリカリやっている。
はじめは気づかなかったのだが、明らかにFirefoを起動すると発生することが判ってきた。しかも、Firefoxを閉じても、プロセスを見ていると終了していない。もちろん、その間もカリカリやっているわけだ。
強制的にプロセスを終了させると、アクセスしなくな・・・らないのが、また不思議。
激しいHDDアクセスが起きるのは、初回起動時のみ。(OSを再起動しない間は)2回目以降の起動では発生しない。

Firefox2.0もしくはアドオンのどれかが原因かとも思ったが、プロセスを停止させてもアクセスが続くのも不思議。
プロセスを見ているとウイルスチェッカー関係の一つが高負荷になっている。Firefoxもしくはアドオンの何かにウイルスと誤認されそうなコードが含まれているのだろうか?それだと起動する度にチェックが掛かってアクセスが発生しそうにも思うが・・・。

意味不明である。
posted by いこみゃん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月07日

リカバリ@Libretto70

覚え書

内容
リブレット70に2GB以上のHDDを換装した時の、リカバリ方法

用意するもの
通常のリカバリに必要なもの
リカバリ時にFAT32への変換とパーティションサイズの変更もやってしまう場合は、Dosで起動する操作ツール

手順
標準リカバリではパーティションをFATで切るので、2GBまでとなる。2GBを超えた場合は、拡張パーティションとして2GB単位で切られる。(8GBのHDDなら、基本1+拡張3となる)
リカバリ時にフォーマットされるのは基本パーティションのみ。拡張部分にはD:・E:・F:・・・とドライブレターが割り振られる。ココが曲者。
フォーマット後、CDD(もしくはSCSI)アダプタのドライバを仮想ドライブへ転送するが、仮想ドライブはその次点で余っている若いドライブレターになる。(拡張でE:まで使っているなら、仮想はF:となる)
転送後、電源を落とし、FDDをCDDに付け換えて再起動し、Dos上でドライバの設定をする。純正HDDは2GB未満なので、標準リカバリはHDDがC:のみで仮想がD:となることを前提にしているが、実際にはD:にはならないのでおかしなコトになる。
対処はFDISKで拡張パーティションを消してしまい、C:だけにする。ドライブはD:から移動しない。何か操作すると無効なドライブとのエラーが出るので失敗(F)で逃げて、D:のままでFDISKを起動する。FDISKの操作も、拡張パーティションを消すだけにして、余計な操作はしない。
再起動すると、仮想ドライブがにD:が割り振られているので、ドライバの設定をする。
再起動すると、CDDを認識するようになっているので、指示通りに進める。
リカバリCDからの転送が終了すると、一度電源を落としてCDDを外して、起動する。
起動すると、Windowsセットアップの確認ダイアログが出る。

普通にリカバリするならそのままOKを押せば、再起動して、セットアップが進む。

リカバリ中にパーティションを操作してFAT32でHDD全体を認識させる場合は、この時点でFDDを接続し、パーティション操作ツールを突っ込んで、OKを押す。
再起動してFDのツールが起動するので、FAT→FAT32の変換をして、ドライブのサイズをHD全体にする。セクタサイズも好きなサイズに設定する。
操作後、再起動すると、セットアップが始まる。

セットアップ後、再起動するとWindows起動。

その他
パーティションを変換する場合、上記よりも早いタイミングで操作すると、エラーが出てセットアップが進まない。
あえてセットアップ途中でパーティションを操作する意味はほとんど無い。Windows起動後にWin上から変換操作した方が簡単で安全。主に自己満足。
posted by いこみゃん at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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